2009年10月18日 (日)

箕面茶寮

先日、京都・大阪のミシュランのお店の発表がありました。どんな選考基準なのかなあ・・・・。きっともっと素敵なお店が選ばれてもいいと思うのは私一人ではないと思います。今日行ったお店もその一つです。箕面市にある和食のお店「箕面茶寮」です。季節によって器やお料理が違って楽しめます。特に器好きの私はとても気に入っています。凝った器が多く、お料理も美味しく感じられます。特に日本料理は五感で感じるような気がします。視覚は味覚よりもより感じるものです。テーブルコーディネートが素敵なほどお料理も美味しく感じるものですね。
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秋の味覚がいっぱい。
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祭りの太鼓をイメージした器が粋です。
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秋の風情の床の間のしつらえ。
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紅葉をあしらった作家さんの窓ガラス。

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2009年9月23日 (水)

アッシュIN神戸

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シルバーウイーク最後の日、急に思い立って神戸に行きました。せっかくなら美味しいお食事をということで三宮トアロードの北野ホテル・フレンチレストラン「アッシュ」に予約の電話をしました。ラッキーなことに一つだけ席が空いていました。すぐに支度してJRに飛び乗りました。アッシュでお食事をするのは2回目ですが、前回はディナーでした。今回初めてのランチなのでどんなのかワクワクしました。期待どうりにどれも美味。新鮮野菜をたくさん使った目にも美しい料理でした。最後のデザートまで堪能しました。行事もあって忙しい連休でしたが充実した日々でした。そうそう元町で見つけた家具(ワゴン)との出会いもありました。サロンでも活躍しそうです。
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北野ホテルのこじんまりしたロビーは赤のインテリアでまとまっています。
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お勧めの前菜
25種類ものお野菜がきれいな色どり。
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えーと、OO国産のジャガイモスープも美味。
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お魚料理には3種類もの違ったお味のソースが。
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お肉料理にも新鮮地元野菜がたっぷり。
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オシャレなデザートの名前は
確か、「砂漠のバラ」。
チョコレートアイスとオレンジソースが絶妙にマッチ。
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紅茶に小菓子までついて幸せ。
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レストラン「アッシュ」は白とグリーンで明るくて落ち着いた雰囲気。

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2009年8月16日 (日)

夏の京都「送り火&フランス会席」

お盆休み最後の日。京都に行きました。送り火見学とフランス懐石を楽しみました。送り火は8時からなので、先にお食事をしました。先斗町にある「禊川」です。お箸で頂けるフランス懐石です。ゆったりとした掘りごたつスタイルのお部屋でした。そこから、鴨川にかかる納涼床が見えます。きっと床のほうが風情があるんでしょうね・・・・。次回は床にと思いました。お料理は一品づつ、京焼きの器で出されたので、目でも楽しめました。海外からのお客様も多いようで、女性のスタッフは、英語、イタリア語、フランス語が話せるそうです。いいなあ。イギリスに留学していたという女性のスタッフともイギリスや紅茶の話で盛り上がりました。お店を出て送り火の見えるところまで歩いていきましたが、見学の人でいっぱいでした。8時、「大文字」が点灯されるといっせいに「おうー。」と歓声があがりました。
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送り火が夏の夜空を照らしていました。
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先斗町は京都らしい佇まいが残っています。食べ物やが所せましと並んでいます。
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先斗町「禊川」(みそぎがわ)。名前の由来は鴨川の支流の名から取ったそうです。
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アミューズ
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賀茂ナスのガトー仕立て、手長海老添え
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フォワグラのソテーと穴子入り赤ワインリゾット
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舌平目と夏トマトのムース、白ワインソースでグラティネ、トリュフの香り添え
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ポタージュパリ・ソワ
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特選近江牛ローストをグレイビーソースで。五種の温野菜を添えて
納涼床が目の前に見えます。
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和風鮭茶漬け
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宮崎産マンゴーのクリームブリュレ
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外ではめずらしく美味しい紅茶が頂けました。
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井上シェフは毎年フランスへ料理の研修やワインなどの仕入れに行かれるという。
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フランス料理界からいただいた賞状もありました。

今年の夏もあとわずか。8月のお休み期間はしっかり充電しなくちゃ。充電することでサロンのアイデアも生まれます。明日からは、秋のサロンの準備にかかります。テキスト作り・テーブルコーディネート・イベント等。皆さんに喜んでいただけるようにがんばりまーす。

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2009年8月 1日 (土)

ルーヴル美術館展&京都の美味しいもん

京都市美術館の「 ルーヴル美術館展」に行ってきました。17世紀の絵画を代表するフェルメールが見どころでした。一昨年、オランダのアムステルダムでフェルメールやレンブラントを見ました。その時はただボーと観ていただけでした。今回はフェルメールの本を買って読んでいます。フェルメールがなぜ生涯に描いた作品が少ないのか?そのころのオランダの状況や生い立ちをたどった本です。今になってフェルメールファンが多いのもうなずけます。さて、展覧会を観た後は、美術館から徒歩5分位のところにある日本料理「美先」(みさき)に行ってきました。花背「美山荘」の店主・中東久人氏監修の和食料理店です。和食器も凝ったものを使っていて、目でも楽しめました。お味は・・・・お値段の割には★かな。でもお店の雰囲気がよかったのでゆっくりできました。帰りは四條河原町まで出て美味しいかき氷をいただきました。汗がすっと引いていきました。京都は何回来ても、又行きたくなる不思議な町です。
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美術館の外観も美しい。
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日本料理「美先」の入口。
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かわった石の蹲が迎えてくれました。
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「美先」の店内。
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高瀬川の情緒ある雰囲気がいかにも京らしい。
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河原町通りにある甘党のお店「梅園」。
ミルク抹茶白玉あずき。
みたらし団子も美味しそうでした。

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2009年6月29日 (月)

グルメ&カフェ&ショッピングIN芦屋

友達が芦屋で三周年記念パーティーの慰労会をしてくれました。阪神芦屋駅から5分位の釜飯が美味しい「銀しゃりや」でした。和食は久し振りなのでほっとしました。カジュアルなお店ですが、お味はとっても美味しかったです。さすがグルメの友達です。近くにアンリ・シャルパンティエの本店があり、そこでも美味しいケーキとお茶をしました。ちょうどアンリ・シャルパンティエの向かい側にあるフランス雑貨のお店「ブラン・ド・ジュリエ」にも寄りました。お洒落なガラスのお皿を見つけたので買いました。今月のテーブルコーディネートにも使えそうです。7月は和を意識したテーブルコーディネートを考えています。フランスのガラス器と日本の磁器がうまくマリアージュできそうです。
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「銀しゃりや」
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釜飯の種類も多い。
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「アンリ・シャルパンティエ」
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カフェにはきれいなお花が活けられています。
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「ブラン・ド・ジュリエ」

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2009年6月26日 (金)

打ち上げ会

三周年記念パーティーの打ち上げ会をしました。ティーテーブルを出展してくださった方々や準備を手伝ってくださった方が集まりました。場所は、ヒルトンウエストの「イル・ピノーロ」。美味しいイタリア料理を頂きながら、お話も盛り上がりました。普段のレッスンでは会えない生徒の皆様の交流の場になったようです。これからもいろんな機会を作って交流の場を広げていきたいと思っています。帰りに大丸梅田店に寄りました。かわいいカードホルダーとティーマットをゲット。阪急梅田店にも足を伸ばしました。そこでは、モダンなお箸があったのでゲット。お買いものもできて有意義な一日でした。
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2009年4月22日 (水)

新緑の蘇州園

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御影にある蘇州園に行ってきました。新緑が眩しいくらいのいい天気でした。サツキも見事に日本庭園に調和していました。阪急御影駅から山の手に徒歩5分のところにあるザ・ガーデン・オリエンタル・蘇州園は、1934年に建てられた元日本生命会長の純和風邸宅を利用したレストランで、とてもオリエンタルでエキゾチックです。1600坪の敷地に3階建ての邸宅は風格があります。今回はランチに行きました。予約して行きましたが、たくさんの人がいてレストランは満席。お庭が見えるレストランでゆっくりといただくイタリアンもいいものです。デザートは別のサンルームでいただきました。和と洋がほどよく合って心地いい空間でした。お料理は☆かな。
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立派な門構え
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前菜
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パスタ
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メイン
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デザート
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お庭から見たサンルーム

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2009年2月22日 (日)

京都でランチ&ティータイム

オールドノリタケ展を観た後はお楽しみのランチ&ティータイムです。ランチは京都文化博物館の近くにあるカジュアルなフレンチのお店「ルナール・ブルー」です。お茶は錦市場の中にできた京焼「陶庵」さんのカフェーです。オールドノリタケの美しい器を鑑賞し、美味しいランチを頂き、美しい京焼きを観ながらのお茶タイム。幸せな一日でした。
フレンチ「ルナール・ブルー」
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京焼「陶庵」
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2009年2月15日 (日)

早春の京都でリセット♪ー美味しいものー

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高瀬川界隈・・・芸子さんと出会った

2月とは思えない暖かな土曜日(14日)です。急に思い立って京都まで車を走らせました。疲れを癒すには美味しいものを食べるのが一番。京都は美味しいお店が多いです。祇園の歌舞練場の前にある和食のお店「迦陵」に行ってきました。細い路地を通ってお店の中に入ります。京都のお店のこんな演出が心をくすぐります。どんな美味しいドラマが待っているのかとさえ思えてくるのです。カウンターの中は広ーい厨房で、若い板前さん達がモクモクと手を動かしていました。一品一品出されるタイミングが絶妙でした。器も美しくお料理を生かしていました。板前さんとの会話もできるお勧めのお店です。
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Photo_3先付
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Photo_5向附
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Photo_9釜めし
Photo_10自家製デザート
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のんびり泳ぐ水鳥の姿に癒されますつづく

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2009年1月 3日 (土)

三嶋亭IN京都

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初詣の帰りに三嶋亭ですき焼きをいただきました。「三嶋亭」は1873年創業のすき焼きの老舗店です。一度行ってみたいお店でした。お節料理にも少し飽きたので、すき焼きはナイスな選択でした。お店の中も古くて廊下はつるつるで転びそうでした。(笑) ここで少し三嶋亭の由来を・・・さる御公家侍に仕えていた初代三嶌兼吉は、長崎で牛鍋を学び、明治六年京に戻り、現在の地、寺町三条で「三嶋亭」を創業しました。それ以来、130余年その味を守り続け、明治、大正、昭和、平成、現在に至り、五代目となります。
 今も創業当時と変わらぬ佇まいで産地にこだわらず、厳しい目で選びぬかれた牛肉を独自の方法で熟成させ、三嶋亭こだわりの焼き方をしているそうです。今では、日本のすきやき店の草分けとして、唯一無二~オンリーワン「三嶋亭」の味と名は遠く海を越えて、世界の通人に知られているそうです。
 なるほど、英語で掲げられたいた看板の意味がこれでわかりました。すき焼きは、日本が誇れる食文化 の一つなのですね。
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八角形の掘りごたつがある個室は、なんだか明治時代に戻ったようです。
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少しの砂糖と特製の割り下、九条ネギや京都の焼き麩などシンプルな組み合わせがお肉の味を引き立てていました。
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三嶋亭の近くにある有名旅館・・・・お洒落な玄関飾りに思わずシャッターを切りました

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2008年12月16日 (火)

フレンチレストラン「ラ・クロッシュ」でリフレッシュ

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友達5人とのお食事会です。今回はフレンチレストラン「ラ・クロッシュ」でした。10年くらい前にも来たことがあるレストランですぐに思い出しました。料理よりも、川に沿った眺めが素敵だったのでよく覚えていました。窓から中之島の風景を一望できるロケーションがとっても贅沢です。お料理はフレンチですが、軽さがあり、胃にもやさしい内容でした。栗のスープは初めてだったので美味しかったです。お肉のパイ包みなど女性が好む工夫もありました。最後のデザートまでおしゃべりと共に楽しいひとときでした。し・あ・わ・せ。
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位置皿はエルメスで華やか
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前菜
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栗のスープ
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お魚料理
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口直しのシャーベット
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お肉料理
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デザート
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2008年11月25日 (火)

オータムディナーIN天満橋

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久し振りに友達三人と食事をしました。今回のレストランはグルメの友達の紹介でした。天満橋駅から5分位の所にあるレストラン「クードフランス」です。店内のテーブルに案内されて目に飛び込んできたのが、食器。フランスのリモージュのレイノーとか。かわいいお花の位置皿が迎えてくれます。清潔な真白なクロス・かわいいテーブルランプと・・・食事にも期待が膨らみます。前菜からスープ、メイン、パスタ、デザートに至るまでどれも目と舌を楽しませてくれました。また、スタッフが親切でフレンドリーなのも気にいりました。帰りにはタクシーに乗り込むまで見届けてくれました。「おもてなし」の心が感じられるレストランでした。☆☆☆
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リモージュ レイノー(フランス)の食器がかわいいPhoto_8
天満橋をかたどったもの
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前菜
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スープ
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メイン
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パスタ
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デザート&ティー

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2008年8月 3日 (日)

デビット・セニアでランチ

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今、大阪で人気急上昇のフレンチ・レストラン「デビット・セニア」に行ってきました。紅茶教室の生徒さん(ランチの女王様)のお勧めのレストランです。大阪・西天満のイースト・ホテルの地下1階にありました。こじんまりしたオシャレなレストランです。フランス人のイケメンが笑顔で迎えてくれました。真夏のランチというので軽いコースにしました。フレンチ特有のソースというよりか、あっさりめのソースでお野菜がいっぱいのっていました。ヘルシーな感じで胃にもやさしい。最初に、バナナのツリーに吊るされて出てくるパンがとってもユニークでした。お替りも自由です。器も涼やかなガラスで目からも楽しませてくれます。シェフのデビット・セニアさんは、2005年8月までリッツカールトン大阪フレンチレストラン「ラ・ベ」の料理長だったとか。なるほど・・・・・。帰りに、お土産として、パンをいただきました。
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2008年6月14日 (土)

Lumiere

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心斎橋にあるフレンチレストラン「リュミエール」に行ってきました。なかなか予約が取れないと聞けばますます楽しみでした。グルメな友達の薦めるレストランはいつも当たり外れはありません。今日の「リュミエール」もなかなかのお味でした。久しぶりに美味しいフレンチに出会えた感じでした。それもそのはず、オーナーシェフ・唐渡泰氏はフランスで日本の食材にて開花させた名店「ジャン・ムーラン、水の料理」でミシュラン3ツ星を得た「ラ・コート・ドール」にて修業されたそうです。野菜本来の旨みを引き出した繊細な美味しさはしつこくなく五感で楽しめるフレンチというにふさわしいレストランでした。帰り際も、気がつけばシェフがさりげなく見送ってくださっていました。
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美味しい料理に
楽しいおしゃべり
最高です
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テーブルに
さりげなく置かれた
オブジェが涼しげ

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アミューズ
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前菜
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お魚料理
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お肉料理
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デザート
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紅茶の香りも味も
グッドでした

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やさしい笑顔が
印象に残りました

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2008年4月22日 (火)

筍づくし

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竹の照明器具が柔らかな光を放っています
筍料理を食べにいきました。箕面市にあるお店です。一年前から予約が入るというのですから、驚きです。筍の旬は短いですから仕方ないのかも・・・・。私は高校時代の友人に誘われていきました。お店に入るとなんともいえない「和」の雰囲気に包まれます。ご主人手づくりの竹の照明器具がたくさんありました。他にも竹の食器がお料理の中に出てきました。竹で作った酒器でいただくお酒の味は格別でした。いつもは飲めない私ですが、調子にのっていただきました。筍づくしのお料理も美味しく、器も伊万里、備前、瀬戸・・・と目を楽しませてくれました。お茶の器や道具にも凝っているあたりなど趣味人でしょうね。久しぶりに当たりのいいお店でした。ちなみにお店の名前は内緒にしておきます。
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竹で作った食器が美しいPhoto_3
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朝掘りの筍はみずみずしい
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こだわりの茶器やグラス


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2008年1月16日 (水)

MODO DI PONTE VECCHIO

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西梅田にあるイタリアレストラン「MODO DI PONTE VECCHIO」に行ってきました。30階にある高さ150M、天井6Mのモダンな雰囲気の空間から見える夜景は最高でした。もう10年以上も前から付き合っているお友達との新年会です。年々美しく、若返って見える?素敵なマダム達です。ゴルフやファッション、旅行、趣味、グルメの話まで集まれば何時間でもお話は尽きません。美味しいお料理と気のおけないお友達とのおしゃべり。私にとっては活力の元になっているようです。 「さあ、今年もいろんな事に楽しく挑戦して頑張らなくちゃ―♪」
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コース料理です。前菜からデザートまでどれも美味しくいただけました。サービスもきちんと行き届いていて気持ちよかったです。平日でしたが満席に近い感じでした。

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2008年1月 5日 (土)

ASHIYAHAMA

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芦屋浜にあるフレンチダイニングレストラン「イグレックベルポート」に行ってきました。お正月疲れを癒すために有馬温泉に行った帰りにぶらりと立ち寄ったのでした。人気のレストランなので、予約もしないで空いているか心配でした。席が取れたのは、本当にラッキーでした。大きな窓越しに広がるヨットハーバー。ここは日本?いや地中海のリゾートを思わせるようでした。(ちょっとオーバーかな)お洒落なレストランの窓越しにヨットを眺めながらのランチはなかなかいい感じでした。ヨットの持ち主らしきグループもレストランで一休みしていました。大きなクルーザーが停泊しているのも見えました。予約すれば乗せてもらえるとか。この日(1月5日)は、春のような日差しに風もやさしく寛ぎのひとときを楽しませてくれました。
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どのお料理もセンスがひかります
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お勧めのカクテル
美味しさは格別


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2007年11月28日 (水)

紅葉狩り&イタリアン 京の奥座敷・亀岡「楽々荘」へ

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洋館に紅葉が映えて
亀岡にある由緒あるお邸「楽々荘」(国登録有形文化財)に行ってきました。「楽々荘」は、明治の京都の政財界の大立者、そして有名な旧山陰線生みの親、田中源太郎の生家です。回遊式泉庭園に書院造りや洋館が見事にマッチしています。また、豊臣の紋の入った石灯籠や鉄の井筒もあり、施設内には専用露天風呂付きの宿泊施設もあります。私達はイタリア料理の「チンギアーレ」(猪の意味)でランチをいただきました。紅葉した茶庭の見える店内では、個性的なガラスの器に創作イタリア料理。目でも愉しませてくれました。次は和食もいただきたいです。行き帰りの車窓からは紅葉がたっぷりと楽しめました。関西の紅葉は今が一番きれいですね。
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すべてガラスの器でした
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スタイリッシュな和のロビーにあるお茶のおもてなし
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廊下の照明にもこだわりが
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近代造園で有名な七代目 小川冶兵衛作 回遊式池泉庭園
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彫金のお友達と


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家の近くの北千里の紅葉も見事でした

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2007年3月10日 (土)

祇園ささ木

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デザートも5種類ありました。

「祇園ささ木」に行ってきました。京都、建仁寺の近くの古い町屋の中にありました。入ってすぐに長ーーーいカウンター席があります。10メートルのマホガニーの無垢の木だそうです。手にもやさしい木肌が伝わってきました。大きなオーブンで焼くあわびやおいもは最高だとか。テレビやマスコミにも取り上げられ、予約はなかなかとれないそうです。芸能人も多いとか。お店のコンセプトが「お客様を大切に、ゆったり美味しくすごしていただく。」そうです。私の紅茶サロンも少人数でゆったりとおもてなしがテーマです。お客様を大切にする心は思いやりの心なんですね。板前さんの包丁さばきもあざやか、亭主の意気が感じられるお店です。もちろんお味も★★★★★。

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2007年3月 1日 (木)

雛のお寿司

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島田伸介のお店{はせ川」に行ってきました。レディースコースのかわいいお雛様のお寿司です。心斎橋のモダンなビルの2階にありました。2畳位の狭い個室、天井も頭がつかえるほど低いです。そこに5人が押し込まれた感じ。話もぎゅっと凝縮。お味・・・・まあまあです。星☆かな。話題性☆☆☆。

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2006年11月18日 (土)

こだわりの石臼挽き手打ちそば

淀屋橋にある石臼挽き手打ちそばのお店「なか井」に行ってきました。
蕎麦には目がない友達のひいきのお店です。
北海道産の蕎麦の実を石臼で挽いたこだわりのお店です。
オーナーの中井さんは食べ方にもこだわりがあり、3通りの食べ方を教えてくれました。
蕎麦といえば焼酎・・・これも飲み方があるようで(私は飲めないので残念)教えてくれました。
店内はモダン和風で、中井さんの手作りの伊賀焼きが飾ってありました。
蕎麦好きの方にはお勧めのお店ですよ。
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2006年10月19日 (木)

こだわりのキッチン

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友達に誘われてランチにいきました。自宅マンションでお料理をされているお宅でした。こだわりのキッチンで驚きました。南フランス風の素敵なキッチンです。色や素材にこだわっています。お料理も一つ一つていねいにこだわって、作られていて、美味でした。また、来たい「お宅レストラン」でした。
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2006年10月16日 (月)

これ何?

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何かわかりますか。オーストラリア人のロバートが我が家で作ってくれたオムレツです。
彼はオムレツ作りが得意。見ていますと卵を溶いて、中にモツレラチーズと厚切りハムを1センチの角切りにして入れます。低温殺菌牛乳を少しいれます。塩・こしょう・ナツメグ少々で味をつけます。フライパンにバターを溶かし流しいれます。中~弱火でフタをします。ふっくらしたら、半分におります。キツネ色がついたら、出来上がり。ソースはなにもかけずにいただきます。やさしい味が口いっぱいに広がりました。アイスティーともワインともあいますよ。(ご馳走様でした)

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2006年10月11日 (水)

食欲の秋

今月はお食事会が続きます。
食欲の秋。太らないようにしないと。
でも久しぶりに会う友とのおしゃべりは楽しく、ついついお箸も進みます。
ここは江坂駅から15分位にある中華料理のレストラン「翠園」です。
鉄筋打ちっぱなしの外観に中は煉瓦というお洒落な落ち着いたレストランです。
お味も本格的で☆☆です。
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2006年9月20日 (水)

薪窯のイタリアン

豊中ロマンチック街道にあるイタリア料理のお店「ロッソ」に行きました。
薪窯をつかったイタリア料理と焼きたてパンが美味しいお店です。
お店のシンボルは「大きな赤い窯」です。
焼成温度600℃まで達するという。焼きたてのピッザが美味でした。焼きたてのパンも美味しかったです。
コースで3000円位ですが、お腹いっぱいになりました。
気楽なカジュアルレストランです。ロマンチック街道にはこんなおしゃれなお店が多いです。
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2006年8月12日 (土)

半兵衛麩

お墓参りに行きました。
清水寺の隣にあります。
夏休みとも重なり人・人・・・。
暑いですが、お墓参りはなぜか気持ちが和らぎます。
帰りに「半兵衛麩」でお食事をしました。
麩の料理のお店です。
五条大橋の東詰にある、創業元禄二年の老舗です。
体にやさしい麩のフルコースです。
生麩田楽が特に美味しかった。
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2006年7月 8日 (土)

のれん

阪急茨木駅の近くの割烹のお店に行きました。
のれんをくぐり、掘りごたつに座れば、
久しぶりに会った友達夫婦の会話も弾みます。

障子・襖・畳・掘りごたつ・・・
ぬくもりのある日本の文化は癒しにぴったりです。
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海鮮割烹「さかな屋」
★★☆

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2006年7月 2日 (日)

京の町屋でイタリアン

築150年という京の町屋です。
中庭の見える風情がいかにも京都。
心地よい畳の空間でのイタリアン。
和の中に真っ白い器が引き立っています。
おしゃべりもうんとはずみました。
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2006年6月21日 (水)

ココロとカラダにやさしい?

久しぶりの友達とのお食事会。
今日はココロとカラダにやさしい
四季折々の本格家常菜
梅香家常菜です。
千里中央の千里ライフサイエンスセンタービルの2階にあります。
中国の家庭料理(おばんざい)です。
ヘルシーを売りにしているお店です。
お味も雰囲気もまずまずかな。
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2006年4月10日 (月)

ChankoDining 若

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前横綱のお店「ChankoDining 若」に行ってきました。
道頓堀店です。北新地店もあるそうです。
ここの店は大阪らしい道頓堀の真中にあります。
月曜日の夜なのにお店は満員の盛況ぶり。
若お兄ちゃん当てましたね。
お鍋も何種類かの中から選べます。塩鍋にしました。
あっさり薄味で美味しかったです。前菜や一品料理も頼みました。
どれもまずまず。お値段は少し高め?かな。
久しぶりに道頓堀に来たので、写真を撮りました。
こてこての大阪ってかんじ。


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2006年3月20日 (月)

京懐石花せんり

万博公園近くのお店です。
「京美人」をいただきました。
五感で楽しめる日本料理はいいですね。
私は日本の器が大好きです。


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2006年3月12日 (日)

京都の手毬寿司

大徳寺前にある「大徳寺いちま」で食べました。
京都は箱寿司や手毬寿司が多いです。
店内はこじんまりとして、清潔な感じ。
京都らしい中庭も風流でした。
器はトルコブルーがきれいな陶芸家荒木義隆さんのでした。
荒木さんのトルコブルーの器、きれいですよ。
目と舌で楽しめるお店です。dscf0202dscf0203dscf0206dscf0207

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2005年12月13日 (火)

クリスマスパーティー

お友達に誘われてクリスマスパーティーに参加しました。
お料理やお菓子の先生をされていると聞き、楽しみにしていました。
さすが、お料理も美味しいし、センスも抜群でした。
ケーキも何種類も用意されていました。
ツリーやテーブルコーディネートも素敵でした。
知らない方ともお話でき、有意義な一日でした。
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2005年12月12日 (月)

JAMIN フレンチレストラン ジャマン

友達との忘年会です。
阪急茨木駅から徒歩3分です。
なかなか予約の取れないレストランです。
美味しさは誰もが認めてくれます。
私のお勧め一押しのお店。本当は誰にも教えたくないのですが・・・・
紹介しちゃいます。

      ☆あまから手帖03年08月 大阪郊外の味処より☆

パリ16区にあるレストランと同じ名前を冠したお店は今年4月にオープンしたばかり。阪急茨木駅から2分という繁華街にありながらもそのミントグリーンの佇まいはどこか非日常の香りを漂わせている。

オーナーシェフの秋田伸二さんはフランス・パリの『ジャマン』他有名店での修業を経て、この春までザ・リッツ・カールトン大阪の『ラ・ベ』で副料理長を務めた方。

「ドアの外側とまったくの別世界でお客さまをお迎えしたい」との言葉通り、車道に面していながらもテーブルに着けば周囲の雑踏はどこへやら。外観同様にミントグリーンに包まれた内装は、シェフが敬愛してやまない『ジャマン』に倣ったものだ。とこんな風なお店です。
       ☆さて今夜頂いたお料理です。☆
dscf0139アミューズ
dscf0140前菜
dscf0142お魚料理
dscf0143お肉料理
dscf0145デザート
dscf0146紅茶 フレーバーティーでした
2541レストラン内
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2005年11月 2日 (水)

ル・ジャルダン

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四ツ橋にあるフレンチレストランです。
夜でも3500円~とリーズナブルなのにお味は、なんと一流です。
私たちは5000円のフルコースを頂きました。
ソースもしつこくなくまったりとしています。
トマトのパンも美味しかったです。
最後にたのんだ紅茶がなんとバラの香りのハーブティーで、
香りを楽しむ茶葉までついてきましたよ。
私的には、100点満点のレストランでした。

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2005年10月25日 (火)

五風

アクティ大阪27階にある創作和食 GOFU 五風
に行ってきました。
市内と星空を一望できる夜景もご馳走のうち。
オシャレなジャパニーズダイニングバーというところ
でしょうか。
創作料理も美味しくいただけました。
女性5人で行ったので、コースではなくいろいろ頼みました。
あまり飲まなかったせいか一人5000円ぐらいでした。

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2005年10月20日 (木)

道楽

京料理のお店 道楽 です。
京野菜を取り入れた本格的懐石です。
一品ずつきれいな器に盛られて出てくるので
次は何かとウキウキします。中庭を眺めながら
の優雅なお食事ができました。
建物も玄関は江戸時代のまま保存された
ものでした。


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